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異分野融合カフェ:第4回開催レポート

ニューリー株式会社 代表取締役社長 井田 敦夫さん スキャメラでスキャナーの常識と会社を変える

No4

日時/2012年6月6日(水)
場所/e-square5階交流サロン
参加人数/30名(満員御礼)

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参加者からの感想「ひとことカード」

みなさまに記入していただいた「ひとことカード」の一部をご紹介させていただきます

  • 実物を見てすごく驚きました。特に実相院は、四季折々の風景を実際に見に行きたくなりました。また井田さんがすごく楽しそうにプレゼンされていて、スキャメラに対する自信と愛着を強く感じました(経・1年)
  • 実物を触って、手に取っていろいろと見られたのがよかった(基工・2年)
  • 大変興味深い内容でした。何か共同で技術開発ができたらよいと思い、参加させていただきました(工・准教授)
  • 「中小企業の技術力」=「専門特化」がうまく需要と結びついていると思う。右脳的に感動を与えられるものは素晴らしいと思った(工・学部生)
  • “なべぶた式”の企業にするのではなく、社員中心の企業にすることが革新を生むというのは、経営分野に進む自分にとってはヒントになりました。“斜に見る”という型破りな手法が道を切り開くことがあるというのを聞いて、物事を様々な角度から見る大切さを再認識しました(経・1年)
  • 知らない技術例をたくさん見ることができて大変興味深かったです。将来性を多分に感じたので、すごく入社してみたくなりました。環境問題に応用できたら素晴らしいと思います(工・4年)
  • 新しい印刷の世界を見られて純粋に感動しました(生命機能・博士2年)
  • 思った以上に質感がリアルで驚いた。広告としての利用だけでなく、研究・保存などの学術的な応用の可能性を感じた(生命機能・博士3年)
  • 解像度を上げていくのではなく、影をつけるという発想がすごいと思いました。今まで考えられていない分野での需要がまだまだあるすごい技術だと思いました。この会社がすぐ近くにある、ということも感動しました(工・修士1年)
  • スキャメラについて今回初めて知った。本物を保存する技術の素晴らしさに感動すると同時に、さまざまな分野の応用例を見ることができて非常に興味深かった(工・3年)
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