大阪大学サイエンス・テクノロジー・アントレプレナーシップ・ラボラトリー

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異分野融合カフェ:第3回開催レポート

モノリス・インキュベーション 代表 諸岡 晃さん イノベーションとは?

No3

日時/2012年4月25日(水)
場所/産連本部D棟(旧先導棟)2階会議室
        (参加者多数のため、会場をe-square5階から変更しました)
参加人数/54名

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参加者からの感想「ひとことカード」

みなさまに記入していただいた「ひとことカード」の一部をご紹介させていただきます

  • 起業したいと感じる話だった。大学院の間に自分の将来像を考えておく必要を感じた(工・修士1年)
  • 実際にバイオベンチャーで働いていた経験がありますが、今日指摘していた問題点など、思い当たる点が多く、興味を持って聞けました。ビジネスの分かるアカデミックな人材を目指したいと思いました(生命機能・学生)
  • イノベーションにおけるアメリカと日本の考え方や教育の違いが、のちの起業家たちにどのような影響を与えているのかを知る機会を得ることができ、イノベーションについて深く考えられて良かった(工・1年)
  • 以前から、バイオを社会に適応させるにはどうすれば良いのか、理系の考えをもっとほかに社会で使えないのか、ということを考えていたので、とても魅力のある内容だった。私の考えの可能性を広げる話が聞けて良かった(生命機能・修士1年)
  • ベンチャーを起こしていく上でのあり方や考え方について自分の今の立ち位置を見直すことができてよかった(工・4年)
  • 自分の過去への行動をかえりみることやオープンイノベーションの重要性を学びました(生命機能・博士4年)
  • 日本とアメリカとの具体的な違いを知ることができました。しかし、日本では世間・法律などの壁により、欧米との差は縮めることは難しいのでは、とも感じました(生命機能・修士1年)
  • 会社の起業や成長に関して、いろいろな話を聞くことができて良かった。特に、成功した企業と失敗した企業との比較や、大学の教育のあり方について知ることができて、今後に生かせることができると感じた(工・博士3年)
  • 今の会社の思想などを海外と比べて話してくれたので、分かりやすかったです。海外のイノベーションについて学びたいと思いました(工・修士1年)
  • オープンイノベーション教育の重要性についてとても納得できた(文・1年)
  • 「イノベーション」=「技術革新」というイメージしかなかったが、事業の売買というイノベーションによって、マクロな成長につながる可能性というものに気付いた(工・学生)
  • エンジェル資金の話を聞いて、起業する側を支援する環境づくりをすることも重要だと感じました(工・修士1年)
  • 就職活動中ですが、博士課程で学んだことと社会で求められることのギャップ、そのまま生かせること、についてイメージできました(工・博士3年)
  • 普段聞けない話が聞けて面白かった。次回もぜひ参加したい(工・修士1年)
  • 「技術者」+「ビジネスマインド」の大切さが分かりました。モチベーションも上がりました。将来設計のヒントになりました(外国語・学生)
  • 国内で起業するより、新規事業を行う体力と精神のある企業で頑張る方が、ローリスク・ハイリターンという印象を得た(基工・修士2年)
  • 今まで漠然とした構想や知識しかなかった分野の話を聞けて有意義でした(経・1年)
  • もう一度、海外へ出る気になりました(工・3年)
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