大阪大学サイエンス・テクノロジー・アントレプレナーシップ・ラボラトリー

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e-squareとは:沿革

2013年4月 高度副プログラム: 実学主義「企業の視点で科学する」を開講。
2012年5月 大阪大学 サイエンス・テクノロジー・アントレプレナーシップ・ラボラトリー(通称:e-square)に名称変更。特にベンチャー精神に富む独創的人材の発掘・支援,すなわち教育に焦点を当てた活動を開始し,教育プログラムの拡充を行った。
2011年 先端科学イノベーションセンター解散。ベンチャー・ビジネス・ラボラトリーは産学連携本部(産学連携推進本部の後継部署)のイノベーション創出部に組織配置。
2008年
  • 産学連携推進本部設立。
    先端科学イノベーションセンターは産学連携推進本部下に組織配置。
2006年 「科学技術キャリア創生支援室」設立。→CLICへ事業継続。
2005年 「スタートアップ支援室」設立。
2004年 先端科学イノベーションセンターに統合。「ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー(VBL)部門」へ名称変更。
2001年 ヤング・レンタル・ブレイン企画・Angel Student Grant開始。
2000年 基礎セミナー「発明・発見??」開始。
1996年 施設竣工。
1995年 大阪大学ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー発足。
  • 設立趣旨「研究教育を通じて,21世紀の科学・技術の発展を担う起業家精神に富む大学院生等の若手の人材を養成すること」
  • 研究プログラム「光機能材料の創製とフォトニクス情報システム構築への展開」
  • 設立部局:理学研究科,工学研究科,基礎工学研究科


過去に行われたセミナー・イベント等につきましては,終了プログラム:イベント一覧をご覧ください。

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